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POLAR(ポラール) ベーシックモデル ハートレートモニター ブラック FS2c

POLAR(ポラール) ベーシックモデル ハートレートモニター ブラック FS2c

POLAR(ポラール) ベーシックモデル ハートレートモニター ブラック FS2c
定価: ¥ 10,500
販売価格: ¥ 9,450

トップアスリートの科学的トレーニングにも使用される心拍計
Polar社は1982年に最初の心拍計を発売。以来、世界中の ...

人気ランキング: 161位
おすすめ度:
発売日:
発売元: ポラール
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

トップアスリートの科学的トレーニングにも使用される心拍計
Polar社は1982年に最初の心拍計を発売。以来、世界中のトップアスリートの科学的トレーニングで使用されてきた。また、一流のスポーツ選手以外にも、フィットネスクラブ、トレーニングセンター、医療研究施設など、アマチュアまたはプロフェショナルを問わず、健康増進と体力増強を望んでいる人々に幅広く使われている。

「心拍トレーニング」で効率のよいトレーニングを
胸部に装着したトランスミッターが、心臓から発する電気信号(ECG)をキャッチし、 手首等につけたレシーバーにリアルタイムで送信、ディスプレイに心拍数を表示。 トレーニングを開始すると、心拍数はトレーニングの強度に比例して急速に高まり、 心臓は血液を肺から筋肉へ、そしてまた肺へと循環させている。 トレーニングがハードになると、筋肉が必要とする酸素の量が増え、 心臓は筋肉へ酸素をたっぷり取り込んだ血液を送り出すため、さらに働かなければならないが、心肺機能が鍛えられてくると、心臓は一回の拍動でより多くの血液を送り出せるようになる。 その結果、筋肉が必要とする酸素を届けるのも以前より低い心拍数で間に合うようになり、 安静時の心拍数やあらゆる強度レベルでのエクササイズ中の心拍数も低下する。このように、心拍計を使うことで理想的なペースでのトレーニングが可能になり、運動中の心拍数を計測することで、現在の自分のパフォーマンスを正確に知ることができる。また、限られた時間内での運動の効果を最大限に高めることも可能。
グループでの使用でも正確に計測
混信防止機能つきで、チームやグループで使用しても正確な心拍数を計測できる。
●ワイヤレス心拍数計測
●混信防止機能
●耐水50m
●時刻/日付
●バックライト
●運動経過時間
●目標心拍数設定(1拍単位)
●トレーニング時間記録
●最大/平均心拍数記録

簡単でグッドっ!
ポラールの心拍計もこれで3つめです。
最初のは、心拍計ってどんなもの?
ということで、無難なもの(今はもう無いけど)

2つめは、時刻と経過時間が同時に表示できて、
さらにPCにもデータが送れる なんて高機能でしたが
操作がよくわからず。結局PCにデータも送れず、ただ心拍数を測るだけでした

今回は、結局、心拍数だけ計れればいいや ってことで
これにしてみました

ボタンは1つしかないので、操作は簡単っ!
心拍数、経過時間、時刻は、時計を胸(トランスミッター)に近づければ切り替わるので
非常に便利です。バックライトも付いているので夜間でも確認できます

心拍数が測れればいい方には、「最高っ!」です



機械仕掛けの伴走者
一人で走る単調だったジョギングが、この子のお陰で毎日楽しい!
脂肪燃焼に最適な心拍数をハートレートモニターという伴走者とともに
維持しながら走ることが、こんなにも楽しいなんて驚きです。

F1とF2、F3の違いとしては、
F1が標準機能で、F2とF3がF1の機能に追加機能がいくつか。

F1にはないF2とF3の機能としては、
 ●混信防止機能
 ●時刻/日付
 ●バックライト
 ●最大/平均心拍数記録
  ※F1は平均心拍数記録のみがあります

F1にもF2にもないF3のみの機能としては、
 ●目標心拍数年齢基準設定(220-年齢)
  最適な心拍数の計算を機械に任せたいという方にお勧めです。

F1・F2・F3の3つともに
あらかじめ目標心拍数(ターゲットゾーン)を設定しておいたものが、
運動中に上回ったり、下回ったりした場合にビープ音で知らせる機能がついてます。
非常に便利!

使い方も便利で時計の真ん中のボタンをポチポチと押すだけ。
運動前に胸に巻くトランスミッターの着用に最初は違和感ありますが、慣れれば平気です。
腕時計のバンドの手首への締め付けが硬いのが難です。気になるのはこれくらい。
有酸素運動のお供に、ぜひ。

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